GALLERY

ELFORD - TOYOTA HARRIER

ドレスアップと走りの両面に欠かせないPARADA Spec-X。

多くのSUV、ワゴンのパーツやスタイルを提案してきたブランドであるELFORD(エルフォード)が、2014年にデビューした60系ハリアーのカスタマイズに着手し、待望のエアロキットが完成。伝統のエルフォード流スピンドルフェイスに定番のエアロ専用マフラーの出口を角形に変更するなど、今までのコンセプトを維持しながら新しいトレンドを取り入れている。
左右の開口部には取り出しが可能な4連のLEDデイランプと純正フォグランプをビルトインさせたマウントを配置。マウントを外せば大きな開口部が強調され、更にリアはセンターをディフューザー形状で採用するなど、レーシーさを求めたデザインとなっている。
そのレーシーさは、デザインだけでは無く、エンジンにはエルフォードオリジナル スロットルスペーサーとサクションチャンバーパイプを装着し、アクセルレスポンスを向上させている。制動面では6ポットキャリパー / 380mmローターを装着し、「走りのハリアー」を具現化している。
その足下には、PLATINUM 415 PATRIARCHを装着し、タイヤは265/35R22のPARADA Spec-Xを装着。
「走りのハリアーを実現するためにドレスアップ、性能の両面から拘り制作しました。そのコンセプトにデザイン、乗り心地、静粛性、安全性能に優れているPARADA Spec-Xは欠かせない存在です。」エルフォード 荻野氏。

SPEC INFORMATION

Vehicle TOYOTA HARRIER
Tire PARADA Spec-X 265/35R22
Wheel PLATINUM 415 PATRIARCH(F&R=22inch 9.0J)
Parts 【EXTERIOR】
エルフォード エアロボディーキット
フロントバンパースポイラー・リアハーフスポイラー
エアロ専用4本出しマフラー TYPE-X
【PERFORMANCE】
ELFORD スロットルスペーサー
ELFORD サクションチャンバーパイプ
ELFORD 6ポットキャリパー / 380mmローター
RS-R車高調

SHOP INFORMATION

Owner
現在のSUVが“ヨンク”と言われた時代から、数々のパーツやスタイルを提案してきたブランドがELFORD(エルフォード)。デモカーでも紹介している通り、エルフォードのトレンドはレクサスのモチーフにし、さりげなさからスパルタンまで演出できる。また、オリジナルホイールなど、性能を追求した商品もエルフォードの拘りでもある。

http://www.meiwa-net.com

SHOP VOICE'S

Owner

エルフォード 取締役営業部長 荻野 努氏

デモカーのランドクルーザー200は、常に進化し続けています。ランクルを熟知した上で完成した商品をこれからもリリースして行く予定です。

« GALLERY